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社員旅行:長崎県 2019年6月13日(木)~6月15日(土)

― 瀧本:
幹事が当番制で毎年変わるので、毎回幹事の個性が出る旅行を楽しめる。
旅行先ご当地での美味しい料理が楽しみ。
長崎旅行では軍艦島に無事上陸する事が出来て、貴重な体験をした。


― 藤本:
今年の旅行で、1番印象に残っているのは、やはり軍艦島に
行けた事です。前から行ってみたかったのもありますが、実際に
行ってみて、ガイドの方の説明もわかりやすく、当時の生活の事など
イメージできて、大変満足しました。特に今だに石炭のすすが
染み付いている階段は、1番印象に残っています。
後は、前回の旅行の時も思いましたが、普段余り話さない事などを
仲間としたり、お酒を飲んだり、色々な面が見れた事も
楽しい思い出になっております。
最後の最後に飛行機が飛ばなくて、新幹線で帰った事など、
今思えば、とても良い旅行だったと思います。


― 清水 雄樹:
帰りの飛行機が飛ばなく、長崎空港
から、博多駅まで、タクシーで向かい、
新幹線で帰ってくるといったトラブルが
ありましたが、なかなかできない経験だったので、
良い思い出となりました。

ー 峯:
1日目の軍艦島ツアーには以前から興味がありました。
実際に目の当たりにすると迫力があり、実際に見る事はできませんでしたが、
島内には小中学校・幼稚園・運動場や病院などがあり、当時の端島炭鉱の繁栄を
極めた姿が瞼に浮かぶようでした。
ツアーガイドさんから、さまざまな工夫と失敗があった事を伺いました。
こんな大きな会社(三菱社)に失敗があった事に驚きました。
自分も、もっと工夫と失敗をして成長していきたいです。
2日目のグラバー園・ハウステンボス観光
グラバー園で見た洋風建設と庭園から港内が見える景色・アジサイの花など、とても綺麗でした。
また、オランダの街並みを再現したハウステンボスでは遊覧船・プロジェクションマッピングなどを
体験する事ができました。
3日目の長崎原爆資料館・平和公園
長崎県に原子力爆弾が落とされた事は学校で教わってはいました。
ただ、広島県のイメージが強く薄い印象になっていました。
しかし、実際に行ってみると米軍が撮影した、きのこ雲の映像や被爆した母親と
子供の写真など、自分も人の親として身につまされる思いでした。
社長が常々仰っている“一生懸命に生きる”という事を再認識できました。


ー 西川:
今回初めての社員旅行だったんですが、社員のみなさんと
色々な所を観光したり、おいしい物を食べたり、
お酒を飲んだり、いっぱい面白い話をしたりして、普段では出来ないような
体験が出来てすごく楽しかったです。
また次の旅行が楽しみです。